アビエンマジックグリルS 2022モデルと旧モデルの違いは?新旧モデルを比較してみた!

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アビエンマジックグリルS2022モデルと旧モデルの違い 家電

アビエンマジックグリルS 2022モデルと旧モデルのアビエンマジックグリルSの違いを比較してご紹介していきます。

リニューアルした新モデルのマジックグリルSと旧モデルの違いを比較したところ、以下の5つになりました。

  • 温度調整機能が細かくなった
  • プレートやヒーターの機能が進化した
  • プレートのデザインが変わった
  • 消費電力が違う
  • 価格が違う

大きな違いは、新モデルのマジックグリルSの温度調節機能が細かくなったことです。

どちらも、コンパクト&オシャレで焼き物からちょっとした煮物まで幅広い料理が楽しめると好評です。

これまでも、かわいいらしいフォルムで愛されてきたアビエンマジックグリルS。

リニューアルによって旧モデルとどのような違いがあるのか?

また、新モデルと旧モデルのそれぞれの良さについてもまとめてみたいと思います。

ぜひ参考にしてみてくださいね。

▼アビエンマジックグリルS 2022モデルを詳しく見てみる!

▼アビエンマジックグリル旧モデルを詳しく見てみる!

>>アビエンマジックグリルSの口コミや詳しい機能はこちらの記事でご紹介しています

大人気のホットプレート「アビエンマジックグリル」もリニューアルされていますよ♪

マジックグリル2022モデルと旧モデルの違いが気になる方は、以下の記事を参考にしてみてくださいね^^

>>アビエンマジックグリル2022モデルの違いは?旧モデルと徹底比較してみた!

アビエンマジックグリルSの2022モデルと旧モデルの違いを比較!

アビエンマジックグリルS2022と旧モデルの違いは、5つあります。

  • 温度調整機能が細かくなった
  • プレートとヒーターの機能が進化した
  • デザインが変わった
  • 消費電力が違う
  • 価格が違う

ひとつずつご紹介していきますね!

温度調整機能が細かくなった

1つめは「温度調整機能」ですが、旧モデルでは2段階調整だったのに対して、新モデルは4段階調整になりました。

【マジックグリルS 2022モデル】

  • WARM:約100℃
  • LOW:約150℃
  • MID:約190℃
  • HI:約250℃

【マジックグリルS 旧モデル】

  • 弱:約180℃~200℃
  • 強:約250℃

これは、実際に購入した人の口コミで”火力の調整ができたらいいな“という意見が反映されて追加された機能だそうですよ^^

温度調整機能が細かくなったことで、火力が調整しやすくなり、プレートで楽しめるお料理の幅も広がりそうですね。

プレートとヒーターの機能が進化した

2つめにプレートとヒーターの機能を解説します。

新モデルのマジックグリルSは、プレートとヒーターが改良され「素早く温まる&ムラなく焼ける」ように進化しました。

旧モデルは、サーキットヒーターが採用されていたのに対して、新モデルのマジックグリルSはフィルムヒーターに変わりました。

フィルムヒーターになったことにより、全体的に満遍なく熱が通りやすくなっています。

プレートについては、旧モデルがステンレス・アルミ性のものでした。

対して、マジックグリルS 2022モデルは、アルミダイキャストに変わりより早く温まりやすくなりました。

また、一定の温度を保ちやすくなったので、焼きムラが少なくなったのが嬉しい変化です。

新モデルは、使いやすくなったから色々なレシピに挑戦しやすそうだね!

デザインが変わった

3つめはデザインの変化です。

新モデルは旧モデルに比べて縦横の比率が少しあがり、長方形のフォルムから台形の様な少しシャープな印象になりました。

プレートのみのサイズは以下になります。

マジックグリルS 2022モデル:(約)幅253mm×奥行246mm×高さ54mm

マジックグリルS 旧モデル:(約)幅250mm×奥行230mm×高さ50mm

そして、スタンドの足部分が全体的にブラックで統一されたことによって、少し高級感が増したデザインになっています^^

ひとり飲みが大好きな私にとっては、こんなお洒落で機能的なアイテムが自宅にあったら、外に飲みに行かなくなってしまいそうです!

消費電力が違う

4つ目は、消費電力の違いです。

新モデルと旧モデルの消費電力を比べると、新モデルの方が消費電力が高いです。

ということは、電気代も高くなるということですね。

アビエンマジックグリルS 2022の消費電力は、約850W。

旧モデルのマジックグリルSの消費電力は、約580Wです。

それぞれの消費電力から1時間あたりの電気代を計算すると、

アビエンマジックグリルS 2022:約23円

旧モデルのマジックグリルS:約16円

となります。

このように、1時間あたり約7円の差になりました。

少しでも電気代を抑えたいという方は、旧モデルの方がいいかもしれませんね。

旧モデルの方がコスパが良いね♪

価格が違う

5つ目は、価格の違いです。

新モデルのアビエンマジックグリルSと旧モデルのマジックグリルSの価格を比較すると、新モデルのマジックグリルSの方が約4,000円ほど高くなっています。

マジックグリルS 2022モデルは、温度調節が細かくできるなど使いやすくリニューアルされているので、価格が高くて当然。

ですが、約4,000円の差ならと新モデルの方が魅力的だな~とも感じます。

詳しい価格については、以下のリンクから確認してみてくださいね^^

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▼アビエンマジックグリルS 2022モデルを詳しく見てみる!

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アビエンマジックグリルSの2022モデルと旧モデルはどっちがおすすめ?

アビエンマジックグリルSの新旧モデルの違いについてご紹介しましたが、やはりおすすめは…

より進化してフォルムもお洒落になった新モデル

です!

とはいえ、旧モデルにも旧モデルならではの良さがあり、どちらも素晴らしい商品なので、ここでは新旧モデルそれぞれの魅力をみていきますね。

アビエンマジックグリルSの2022モデルはこんな人におすすめ

  • せっかく買うなら新モデル!
  • 細やかな温度調節をしたい
  • プレートの焼きムラを少なくしたい

新モデルのアビエンマジックグリルSは、なんといっても温度調整がしやすくなった事がポイントです!

WARM-LOW-MID-HIの4段階調整で、100℃〜250℃までを細かく温度調整できるようになりました。

これまでは焼くだけのイメージが強かったプレート料理ですが、アビエンマジックグリルSでは煮物や炒め物、別売りの蓋を使えば蒸し料理まで簡単に楽しめます。

家族ではもちろん、自炊で色々な料理を楽しみたい人には特におすすめの商品です^^

アビエンマジックグリルSの旧モデルはこんな人におすすめ

  • シンプルな料理を楽しみたい
  • 新モデルにはこだわらない
  • 電気代などの価格を抑えたい

旧モデルのアビエンマジックグリルSの特徴は「2段階温度調整」と「省エネ」です!

ダイヤル式で簡単に温度が調整できるので、キャンプやBBQなどでシンプルな料理を楽しみたい人にはとても手軽でおすすめです。

あとは、ビール片手に焼きながらつまみたい人にも手間要らずで重宝しそうですね。

また、省エネ加工で新モデルに比べると消費電力が少ないのも、一人暮らしなどで節約したい人には欠かせないポイントだと思います!

結論、

搭載された新機能で色々な料理を美味しく食べたい:マジックグリルS 2022モデル

価格を抑えてシンプルな料理を楽しみたい:マジックグリルS旧モデル

というように選んでみてください。

どちらも、煙が出にくいコンパクトサイズのホットプレートなので、毎日の食卓で活躍してくれること間違いなしですね^^

ホットプレートでの料理ってワクワクするよね♪

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アビエンマジックグリルSの2022モデルと旧モデルの共通の機能や特徴

ここからは、アビエンマジックグリルSの新旧モデルに共通した機能や特徴についてご紹介していきます。

煙が出にくい

アビエンマジックグリルSのプレートは、油を使わなくても食材がくっつきにくい様に加工されています。

そのため、火を通した時に油から出る煙が抑えられるので、煙出にくいのが特徴的です。

煙が出にくいと、嫌な臭いも同時に抑えられるのが嬉しいですね。

デザイン性

アビエンマジックグリルSの魅力は、なんといってもこのお洒落で可愛らしいフォルムです^^

1人用として発売されたホットプレートなので、とてもコンパクトで、少量の調理でも使いやすい設計になっています。

出しっぱなしにしていても、インテリアとして溶け込むお洒落感もあるのがたまりません。

セッティングが簡単

アビエンマジックグリルSは、本体のプレートにスタンドの脚を2つくっつけるだけなので、組み立てがとっても簡単です。

組み立てが簡単だと、使いたい時にすぐにつかえますし、分離できるので丸洗いができて収納場所にも困らないのが良いですね^^

▼アビエンマジックグリルS 2022モデルを詳しく見てみる!

▼アビエンマジックグリル旧モデルを詳しく見てみる!

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アビエンマジックグリルSの2022モデルの違いは?旧モデルと徹底比較してみた!まとめ

以上、アビエンマジックグリルS 2022モデルと旧モデルのマジックグリルSを比較しながらご紹介しました。

マジックグリルS 2022モデルと、旧モデルの違いは、以下の5つでしたね。

  • 温度調整機能が細かくなった
  • プレートやヒーターの機能が進化した
  • プレートのデザインが変わった
  • 消費電力が違う
  • 価格が違う

大きな違いは、リニューアルされた新モデルのマジックグリルSの方が温度調節が細かくできるようになったことです。

結果的に、

【マジックグリルS 2022モデル】

  • 温度を細かく調節して色々な料理を楽しみたい
  • できるだけ焼きムラが少ない方がいい
  • 新モデルにこだわりたい

【マジックグリルS旧モデル】

  • 温度調節は2段階で十分
  • シンプルな料理を楽しみたい
  • 電気代など価格を抑えたい

というように選ぶといいかと思います。

可愛くてコンパクトなフォルムと、縁のある使いやすいプレートが人気のアビエンマジックグリルSシリーズ。

家族での食事はもちろん、お友達とのプチパーティーから一人飲みまで幅広く活躍しそうですね。

これから購入を検討している人はぜひチェックしてみてくださいね^^

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大人気のホットプレート「アビエンマジックグリル」もリニューアルされていますよ♪

マジックグリル2022モデルと旧モデルの違いが気になる方は、以下の記事を参考にしてみてくださいね^^

>>アビエンマジックグリル2022モデルの違いは?旧モデルと徹底比較してみた!

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