PV-BL1KとPV-BL3Jの違いを比較!日立ラクかるスティック

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PV-BL1KとPV-BL3Jの違いを比較 家電

日立ラクかるスティックPV-BL1KとPV-BL3Jの違いを比較してみました。

また、共通の機能や特徴についてもまとめていきますね。

それらを踏まえて、それぞれの商品がどのような方におススメなのかもチェックしていきましょう!

PV-BL1KとPV-BL3Jの違いは、以下の5つがあります。

PV-BL1KとPV-BL3Jの違いは5つ!
  1. 発売日・価格
  2. 充電時間
  3. ヘッドの種類
  4. 付属品の種類

共通の機能や特徴は、大きく分けて3つあります。

共通する機能や特徴は3つ!
  • 軽量かつ強力な吸引力
  • ヘッドの便利な機能
  • ダストケースの使いやすさ

これらを比較した上で、それぞれ次のような方におススメです。

PV-BL1Kはこんなひとにおすすめ!
  • サッと楽に掃除をしたい
  • よく掃除機を使用する
  • 充電時間が短時間で済む方が良い
  • 新しいモデルの掃除機がいい
  • 値段は気にしない
PV-BL3Jはこんなひとにおすすめ!
  • 型落ちでも良いので、費用は安く済ませたい
  • より徹底した掃除をしたい
  • 掃除機を立てて置きたい、付属品も一緒に収納したい

詳しい内容は、本文に記載していますので是非チェックしてみてくださいね♪

掃除って、広い部屋や部屋数が多いと体力を使いますし、家具を置いていると思うように掃除機のヘッドがすき間に入らずにイライラしたりと大変ですよね。

PV-BL1K、PV-BL3Jともに、違いはあれど魅力的な共通の機能や特徴もあり、楽々掃除機をかけられ、部屋を綺麗にする事ができます。

購入を検討する際に、参考にしてみてくださいね^^

▼ラクかるスティックPV-BL1Kはこちら!

▼ラクかるスティックPV-BL3Jはこちら

日立ラクかるスティックPV-BL1KとPV-BL3Jの違いを比較!

日立ラクかるスティックPV-BL1KとPV-BL3Jの違いは、以下の5つです。

PV-BL1KとPV-BL3Jの違いは5つ!
  1. 発売日・価格
  2. 充電時間
  3. ヘッドの種類
  4. 付属品の種類

1つずつチェックしていきましょう。

価格

PV-BL1Kは2022年12月10日に発売されました。

一方、PV-BL3Jはちょうど1年前に発売されていて、2021年12月中旬に発売されています。

価格については、PV-BL1Kのほうが約15,000円程高くなっています。

この価格差に、どのような機能の差があるのか気になりますよね!

日立ラクかるスティックは持ち手の部分の色が違ってきます。

色の違いはこちら!

PV-BL1Kは持ちて部分がホワイト

PV-BL3Jは持ち手部分がシャンパンゴールド

持ち手部分以外の色は、両方ともブラックとなっていて、とてもスタイリッシュなかっこいいデザインとなっています。

充電時間

PV-BL1Kは約2時間PV-BL3Jは約3.5時間です。

PV-BL1KはPV-BL3Jより約1.5時間短くなっているので、毎日のように掃除をする方は短い時間で充電できるのは嬉しいですよね。

充電時間は、使用方法や周囲温度、電池残量などの条件で異なりますので参考にしてみてくださいね。

ヘッドの種類

PV-BL1Kは自走コンパクトヘッドとなっています。

自走コンパクトヘッドとは…?

ブラシが回転する力でスイスイ前に進みます。

取り回しやすい軽さで、床や壁ぎわのごみをしっかり吸い取ります。

※自走機能は、PV-BL3Jにも搭載されています。

PV-BL3Jはパワフル スマートヘッド light(ごみくっきりライト搭載)となっています。

パワフル スマートヘッド light(ごみくっきりライト搭載)とは…?

白色に加えて、緑色のLEDライトを採用しており、暗い所はもちろん、明るい所のごみも見えやすくなるということです。

緑色は、もっとも明るく感じる波長に近く、照らされたごみとごみの影の明暗差が大きくなります。

ちなみに、PV-BL1Kには、ごみくっきりライトが搭載されていません。

どちらもお掃除しやすそうだね!

付属品の種類

PV-BL1Kの付属品の5種類
  • ハンディブラシ
  • すき間用吸口
  • 延長パイプ
  • ACアダプター
  • お手入れブラシ
PV-BL3Jの付属品の6種類
  • ハンディブラシ
  • 2WAYすき間ブラシ
  • 延長パイプ、
  • スティックスタンド
  • ACアダプター
  • お手入れブラシ

2WAYすき間ブラシとすき間用吸口の違いは、2WAYすき間ブラシ=すき間用吸口+ブラシというイメージで部屋やソファーの隅などの掃除に便利なすき間用吸口だけでなく、棚の上などをサッと掃除するのに便利なブラシが付いているという事です。

また、PV-BL3Jはスティックスタンドが付属されているので、掃除機を立てて収納する事ができ、収納場所に困ることがなさそうですよね!

スティックスタンドは収納するときに便利♪

▼ラクかるスティックPV-BL1Kはこちら!

▼ラクかるスティックPV-BL3Jはこちら

日立ラクかるスティックPV-BL1KとPV-BL3Jはどっちがおすすめ?

日立ラクかるスティックPV-BL1KとPV-BL3Jの違いを踏まえて、どんな方におススメかをまとめていきます。

PV-BL1Kはこんな人におすすめ

PV-BL1Kは、掃除機としてのシンプルな機能を搭載している商品と言えます。

コンパクトなヘッドで、ブラシの回転の力を利用し、楽に掃除ができます。

また、PV-BL3Jと比べ、連続使用時間は変わらないのに充電時間が約1.5時間も短くなり、さらに便利に使用できるようになっています。

2022年の12月10日に発売されたばかりなのもあり、価格がPV-BL3Jより約15,000円程高くなっています。

これらの事を踏まえて、次のような事を求める方におススメです。

PV-BL1Kはこんなひとにおすすめ!
  • サッと楽に掃除をしたい
  • よく掃除機を使用する
  • 充電時間が短時間で済む方が良い
  • 新しいモデルの掃除機がいい
  • 値段は気にしない

充電時間が短時間なのは嬉しいね♪

▼ラクかるスティックPV-BL1Kはこちら!

PV-BL3Jはこんな人におすすめ

PV-BL3Jは、2021年の12月中旬に発売され、PV-BL1Kよりも型が古いのもあり、多機能で付属品も豊富であるにも関わらず、コスパの良い商品と言えます。

ヘッドを押しても引いても、しっかりごみをキャッチしてくれるだけでなく、緑色のライトを搭載する事で、細かいごみも肉眼で確認ができ、より徹底的に掃除が可能です。

付属品にPV-BL1Kには無い、2WAYすき間ブラシとスティックスタンドがあります。

床掃除はもちろんですが、細かい所の掃除もよりしやすくなっています。

また、スティックスタンドのおかげで、掃除機を立てて置く事ができ、付属のすき間ブラシもベースのくぼみに収納できます。

これらの事を踏まえて、次のような事を求める方におススメです。

PV-BL3Jはこんなひとにおすすめ!
  • 型落ちでも良いので、費用は安く済ませたい
  • より徹底した掃除をしたい
  • 掃除機を立てて置きたい、付属品も一緒に収納したい

付属品が豊富で安いのは最高!

▼ラクかるスティックPV-BL3Jはこちら

日立ラクかるスティックPV-BL1KとPV-BL3Jの共通の機能や特徴

日立ラクかるスティックPV-BL1KとPV-BL3Jの共通の機能や特徴について、まとめていきます。

軽量かつパワフル

軽さと強力パワーを両立した日立の技術です。

本体・延長パイプ・ヘッド・電池の合計質量は「1.1kg」しかありません。

本体だけだと「0.8kg」です。

これだけの軽さで、ごみもしっかり吸い取る吸引力があります。

その秘密について、解説していきますね。

これだけ軽いと楽々お掃除できるね♪

軽量の秘密

それぞれのパーツの素材や構造などを工夫する事で、軽量化を実現しています。

本体は、アルミを採用した小型・軽量のファンモーターを搭載するなど、軽量かつコンパクトを追求しています。

ヘッドは前後幅を小さくした、軽量のヘッドを採用する事で、楽々掃除ができます。

また、延長パイプは「トポロジー最適化」技術を応用した軽量延長パイプを採用しています。

※トポロジー最適化とは…軽量と強度を両立した技術です。

軽量する為に、延長パイプ全体を薄肉化してしまうと、逆に、強度が落ちてしまいますが、そうならない為に延長パイプの中で強度の必要な部分とあまり必要でない部分を区別し、部分的に延長パイプの薄肉化を行う事で強度を保ちながら軽量化を実現しています。

パワフルな吸引力

ファンモーターの構造や素材などを工夫しています。

ファンは三次元形状(立体的な曲面形状)にし、後方の固定翼と併せて空気の流れを効率よく制御しています。

モーターは「極異方4極マグネット」を採用し、素材をアルミにする事で、小型・軽量かつ強力パワーを実現しています。

※極異方4極マグネットとは一定方向のみに磁力が作用する仕組みの事です。

軽量でパワフル!

ヘッド機能

掃除を楽に行えるよう、ヘッドに様々な工夫がされています。

自走機能

ブラシの回転力により、スイスイ前に進みます。

ですので、力を入れずに楽々と掃除機をかける事ができます。

自走機能があると大掃除も楽々だね!

クルッとヘッド

ヘッドが左右90度に曲がります

ですので、掃除しにくい棚と壁の間や壁ぎわなども簡単に掃除ができます。

ペタリンコ構造

高さ10cm以上のソファーや家具の下などの低い場所もヘッドが床から浮かずに掃除ができます。

低い場所のお掃除は難しいけど、これならきれいにできるね!

ワンタッチ着脱・水洗い対応

ワンタッチでブラシ部分を取り外す事ができます。

また、水洗いも可能ですので、清潔に保てます。

からまんブラシ

ブラシ先端をループ形状にする事で、髪の毛などが絡みにくくなっています。

ですので、吸引力を落とす事なく、しっかりごみを吸い取ってくれます。

髪の毛が長い人は絡みやすいから嬉しい機能だね!

使いやすさ(ダストケース)

ダストケースにも使いやすさの工夫がされています。

ごみダッシュ

圧縮されたごみは、ボタンを押してポンッと簡単に捨てる事ができます。

からまんプレス構造

空気の流れを利用して、ダストケース下部に集めたごみをしっかり圧縮します。

ですので、ダストケースの中心部にある内筒部分のフィルターに髪の毛などがからまりにくく、お手入れが楽です。

お手入れが楽なのは嬉しいね♪

水洗い可能

ダストケースは、分解かつ水洗いができます。

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日立ラクかるスティックPV-BL1KとPV-BL3Jの違いを比較!まとめ

日立ラクかるスティックPV-BL1KとPV-BL3Jの違いについて、解説していきました。

最後にもう1度、それぞれどのような方におススメかをまとめますね。

PV-BL1Kはこんなひとにおすすめ!
  • サッと楽に掃除をしたい
  • よく掃除機を使用する
  • 充電時間が短時間で済む方が良い
  • 新しいモデルの掃除機がいい
  • 値段は気にしない
PV-BL3Jはこんなひとにおすすめ!
  • 型落ちでも良いので、費用は安く済ませたい
  • より徹底した掃除をしたい
  • 掃除機を立てて置きたい、付属品も一緒に収納したい

毎日使う事が多い掃除機。

何を重視するかによって、どちらの商品が自分に合っているのかが分かってきますね。

私ですと、モデルにこだわりはなく、機能に対しての値段、つまり、コスパの良さを重視するタイプなので、PV-BL3Jを選びます。

購入を検討する際に、参考にして頂けると嬉しいです^^

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